精力剤の使い方と精力剤の服用体験談

seiryokuzai,2010年4月7日

1.彼は三十二歳のサラリーマンである。最近、勃起するのはするのだが、割と柔らかいのである。挿入はなんとかするにはするが、ものの三分もすると萎えてきてするりと、外へ出てしまう。急いで、挿入しようと思うのだが、今度は挿入できないのである。それでも自慰をすると射精はできるというのである。奥さんが訪ねてこられたのだが、未だ二十代である。男性ホルモンでレベルアップしたほうがいいと考えプリズマホルモン錠の内服をお奨めしました。と同時に即効性のものとしてエレクトラの内服を房事の一時間前に服用してくださいと申し上げました。しかし、基本は男性ホルモン剤ですからと、酸っぱいほどお話しました。一ヶ月ほどしてから、再来店されましたので、調子をお聞きしますと、調子は良いようだ、何回かに一回は膣の中で射精してくれるというのである。ほんとうに、満足そうな表情で話して帰られたので、私もよかったと思いました。

2.サラリーマンのA氏は五十才台後半である。仕事は意欲をもってこなし、毎日を充実して生活しておられます。ところが数日前しょんぼりとご来店され、とうとうダメになったというのです。どういうことですかと申し上げると、久しぶりに奥さんとSEXしょうと思ったら全く立たなかったというのです。まあ若い女とやればうまくいくだろうと考え過日そういうところへいってみたがやはりうまく勃起しなくて、フェラチオをしてもらったら、勃起も十分にしないのに 射精してしまった。というのです。常時使用されるのですか、とお尋ねしたところ、めったにSEXなどすることはないので、即効性のあるものを一本あれば充分だというので、最近入荷した「エレクトラ」をお奨めもうしあげました。数日後彼は笑いながら来店されうまくいった、バンバンだったというのです。今度はバロネス内服液を三本ほしいといって買って帰られました。これは10本買われると二割引ですよと申し上げると、ウンウンといつておられました。

3.彼は三十八歳のサラリーマンである、地方では一応名のある会社へ勤め、外見上は悠々の生活をしておられる。給与も安定しているし、月額三万円位精力剤にお金を使っておられる。お相手は奥様で、慣れたせいか勃起は今一うまくいかない。何かいい方法はないかというのが最初のご来店の動機である。勃起せず、挿入もできないときなどはしらっとした雰囲気で何ともいえず気まずいといわれる。奥様は何も言わないというのである。それが又無言の圧力となってのしかかっくるそうです。そこで、私は最近はいい精力剤が発売されていますので。それを使ってみられてはいかがですかと申し上げ、地力をつけ性のレベルを上げるのにプリズマホルモン錠をお見せし、毎日飲んでください、男性ホルモンでもともと男性の体に あったものですから心配いりません、外から補充してやり若いときの状態の戻してやることが肝心です、場合によっては倍量まで服用できますと申し上げました。しばらくして来店され、「いやーたいしたものだ」それなりに役にたった。と大変満足気で帰っていかれました。

4.彼は現在、四十六歳の中堅サラリーマンである。毎日がパソコンの前でデスクワークである。スポーツもとくにやっていない。最近とみに弱くなって きた、何かいいものはないですかと来店された。いろいろ御説明し、ホルモン剤も飲んだらいいですよ。と申し上げるのに、買っていかず、結局「キング」のみを買って行かれた。これが効いたのか、その後はこれを指名でよくこられる。 一回に1袋で充分効くといわれる。全く薬屋泣かせである。これだと非常に安くつく、経済的である。

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